「心豊かな毎日」

『 シアル酸は免疫力を高めるとか 』

2017/8/16(水)

 シアル酸は、ウイルス感染や細菌から身体を守る働きをするらしい。
シシャモや鶏卵(の白い紐のところに多いとか、取って捨てたのはもったいないことをしていた。)燕の巣には多いのだそうだが?

『 野菜と天気 』

2017/7/28(金)

 今年の天気は、雨が少なくカボチャやスイカの花粉交配が有効的で豊作だった。
スイカは、雨対策にビニ-ルトンネルを掛けたり外したりで割れるのを防ぎきれず完璧にはいかなかった。

 日焼け止めに藁をかぶせたtリと手をかけた分の効果は出ていた。
スイカも、カボチャのように棚に蔓を這わせる方法はどんなものかと考えている。玉直しは省けるが吊り下げる必要が出てくる。

 ジャガイモと玉ねぎは、育ちも良く豊作、ニンニクだけがモグラ対策ができず大きいものはいつもの半分程度で来年の種程度で残念な結果だった。

 イチゴは、糖度を上げるため魚粉やぼかし堆肥を入れたり過リン酸を使ったり丁寧に栽培した割合には期待した程ではなかった。

ショウガは、今のところはまずまずの状況だが、更にいいものを作る来年の課題は見つかった。

 ピ-マンや南蛮類は結構密植でも大丈夫な事が解かった。(支柱は必要)

 とにかく、雨が少ない分草が出ないのには大助かりだったが、これからは草対策に忙しくなる。
草は、むしった分きれいになるのがやりがいと思い根気よくやるしかない。

『 ジャガイモの収穫 』

 2017/7/8(土)
  ジャガイモの収穫は晴天続きの日に限る。 畑の土が乾燥気味の方が収穫した芋に土が着かず最適だ。
 じゃがいもの成長期に晴天日が多かったために芋の生育が良く豊作だった。

 今年は、インカのめざめの種が入手できずに栽培できなかった。
来年は、自分で種を使って見ようと思う。

『 大豆類の種蒔きの時期 』

2016/6/14(水)

  わが家の田んぼは30年近く水稲は、栽培環境が合わず主に大豆の栽培に使ってきたが大豆の種蒔き時期と梅雨時期と重なるため難儀してきた。

  連作対策のほか、雨、気温(地温)等発芽に影響を及ぼす条件が大きい。
良質な種(古い種はNG)、発芽適温、適量の水分、土の硬さ等の条件更に害虫、カラスやハト、ネズミ等の被害も無視できない。

 毎年失敗の積み重ねがどの品種が枝豆に美味しいか、味噌豆、煮豆、納豆用等用途により使い分ける知恵もできてきた。
野菜つくりは年季のかかるものだ。

『 花豆の栽培に再々々チャレンジ 』

2017/5/15(月)

 花豆を栽培に何度もチャレンジしたが、安定した収穫にならない。
次年度の種も採れないこともあった。 

 気候的事ばかりではない様だ、今年はポットに種まきしてハウス内で温度管理適正にして早めに定植して見るつもりだ。

金時豆もそろそろ種まき予定時期だ。
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まとめ